FC2ブログ

記事一覧

パワーハラスメント労災認定、来年6月に向け厚労省は企業に対策を義務付ける指針策定を進めている


パワハラを労災認定理由に 厚労省、新しく項目追加へ



11/15(金) 21:30配信


引用元:KYODO






 厚生労働省は15日、労働政策審議会の分科会を開き、過労自殺を含む精神疾患の労災認定の理由となる項目を整理し、新たに「パワーハラスメントに関する出来事」を加える方向で検討を進めると明らかにした。


厚労省によると、労働者側が労災を申請する際に疾患の原因を説明しやすくなるという。


有識者検討会を設置、来春までに議論をまとめる。


 

パワハラを巡っては、防止を企業に義務付ける女性活躍・ハラスメント規制法が5月に成立。

厚労省は来年6月の施行に向け、企業に対策を義務付ける指針策定を進めている。

労災認定の項目を設けることで、認定件数を明確にして、防止を進める狙いもある。


みんなの反応(反響の大きいコメント)



^_^パワハラ=犯罪と国が定めることが抑止になる。肉体だけでなく精神の暴力も刑事罰にして警察が対応すること。が決める権限は上の者だから無理か。



 

^_^パワハラを認定する基準がよく分からないですが、労災ではないような気がします。
労災は事故とか一過性のものだと思うんですが、過労死なんかもそうですが、労災以外に適当な言葉ってないんでしょうか?

 

^_^今まで犠牲者、何人いたことか?

 





※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

 




関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

著書紹介!

新・日本列島から日本人が消える日(上巻)

新品価格
¥1,620から
(2019/8/29 22:31時点)

新・日本列島から日本人が消える日(下巻)

新品価格
¥1,620から
(2019/8/29 22:33時点)

検索フォーム

プロフィール

ニャン

Author:ニャン
はじめまして

私は30年間
都会暮らしをしていましたが、
不思議な巡り合わせで8年前、
山奥の一軒家に
引っ越した「ニャン」と言います。

田舎を選んだ理由は、色々ありますが
一つ目の大きな理由としては

都会には無い山々や木々の緑や、
純粋な川の水、
そして美味しい空気、
そんな美しい自然への
憧れが昔からあった事。

二つ目は、

広々とした住まいの空間で過ごす事。

部屋数も少なく、狭い一部屋、一部屋。
こんな空間は窮屈で窮屈で、
早く卒業したい、
広々とした住まいの空間が欲しい。
そう思って今迄我慢して来た事。

以上の理由からです。

それともう一つ大きな理由があります。

それは、
今迄、持ち家など欲しいとは思わなかった
と言えば過言ですが、
あまり執着はありませんでした。

ところがある日、
同じ職場のYさんという同僚が、
凄くいい家が売られているんだけど
誰か買う人いないかなぁ?
と言うのです。

宮大工で腕の立つYさんが
勧めるのだから、
余程いい家なんだろうなぁ~
と思いながらも
聞き流していたのですが、

突然、自分は家二軒持ってるし
これ以上持つと管理が難しくなるんで
良かったらニャンさん(私に)
見に行かない?と、言うのです。

Yさんが、こんな話しを私にするのも
うなづけるものがありました。

ちょうど一年前の事ですが、
Yさんの助手として
私の知り合いでTさん家の屋根の
補修工事をやっている時ですが、

私のいない場でTさんがYさんに陰口した
そうなんですが

「ニャンさんは未だに
賃貸マンション暮らしで、
あれじゃあ
いくら建築に携わる仕事をしていても
建築士として
世間は認めちゃくれませんよね。」

この話しを後でYさんから聞かされた時は
とてもショックでした。

何よりも信頼関係が出来上がっていると
思っていたTさんが
こんな陰口をするなんて
本当に信じられませんでした。

付き合いが長く信頼していたTさん
だっただけに、
あの時は本当に裏切られたと言う思いで
悲しみが込み上げました。

まだ出会って2年程で
付き合いの浅いYさんでしたが、
裏表のないYさんはTさんとのやり取りを
包み隠さず全て話してくれました。

そして今回、Yさんは私のために
素晴らしい家の話まで
持って来てくれたのです。

Yさんに紹介されて最初に家を
見に来た時
私の二つの望みを叶えてくれる、
素晴らしさに
とても感動しました。

まだ購入もしていないのに、
掃除もされていないのに、
畳の部屋に大の字で寝っ転がって

檜造りの天井を眺めながら、
心の底から、
ここに住んでみたいという
感情がこみ上げて来ました。

それと同時に、
不思議なんですけど自分は
ここに住めるんだ。という、
確信の様なものがあったんですね。

初めて見に来たというのに、
まだ購入も出来るかどうかも
分からないのに。
もう買って住んでるような
気分になったのは
今でも思い出すと不思議でなりません。

不思議な巡り合わせで住むことになった新居。

本当はここに至るまでもっともっと
不思議な体験があるんです。

こちらのブログ
↓↓↓
自分流。あなた流。アシュタール流。

の方で徐々に話していきますね。

よろしければどうぞお越しください。^_^

これからもよろしくお願いします。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
80位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
IT・インターネット
4位
アクセスランキングを見る>>

おすすめ

Amazonはこちら

オススメ商品