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「エール」異例事態、林氏に代わり清水友佳子氏、嶋田うれ葉氏の両脚本家と番組スタッフが執筆


NHK朝ドラ異例の脚本家交代も損害賠償は検討せず



11/7(木) 17:52配信


引用元:日刊スポーツ






NHKの定例会見が7日、都内の同局で行われた。来年春にスタートする連続テレビ小説「エール」(主演窪田正孝)の脚本家林宏司氏が途中交代する異例の事態について、制作局の責任者は「制作過程の詳細については回答を控えたい」と語った。


 

林氏と演出家ら制作陣の間で、物語の方向性や構成などの考え方に違いが生じたとも伝えられているが、「回答を控える」とした。撮影済みの放送回のオープニングに林氏の名前をクレジットするかについては「現在、権利のやりとりをしているところで、回答を控える」。損害賠償については「今のところ検討していない」とした。

 

作品は林氏の脚本ですでに9月にクランクインしており、異例の途中交代となる。林氏に代わり、清水友佳子氏、嶋田うれ葉氏の両脚本家と、番組スタッフが執筆することが発表されている。交代理由については「制作上の都合により」としていた。

 

「エール」は、高校野球全国大会の行進曲「栄冠は君に輝く」や、阪神タイガース応援歌「六甲おろし」などで知られる作曲家古関裕而氏をモデルに、音楽とともに生きた夫婦の物語を描く。主演は窪田正孝、妻役は二階堂ふみが演じる。

 

林氏は、NHKドラマ「ハゲタカ」のほか、フジテレビ「医龍1~3」「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~1、2」、テレビ朝日「アイムホーム」など数々の人気ドラマを手掛けた人気脚本家。


みんなの反応(反響の大きいコメント)



^_^いいんじゃない、長いものに巻かれない姿勢は
かえって気持ちいい。自分の作品という思い入れが
現場の意見を排除する事はクリエイターなら誰もが
経験ある。
そういう人干したりせず大人の対応しなよ。



 

^_^国民から強制的に受信料を巻き上げているんだから、ちゃんと説明しろよ。

 

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※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

 





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ニャン

Author:ニャン
はじめまして

私は30年間
都会暮らしをしていましたが、
不思議な巡り合わせで8年前、
山奥の一軒家に
引っ越した「ニャン」と言います。

田舎を選んだ理由は、色々ありますが
一つ目の大きな理由としては

都会には無い山々や木々の緑や、
純粋な川の水、
そして美味しい空気、
そんな美しい自然への
憧れが昔からあった事。

二つ目は、

広々とした住まいの空間で過ごす事。

部屋数も少なく、狭い一部屋、一部屋。
こんな空間は窮屈で窮屈で、
早く卒業したい、
広々とした住まいの空間が欲しい。
そう思って今迄我慢して来た事。

以上の理由からです。

それともう一つ大きな理由があります。

それは、
今迄、持ち家など欲しいとは思わなかった
と言えば過言ですが、
あまり執着はありませんでした。

ところがある日、
同じ職場のYさんという同僚が、
凄くいい家が売られているんだけど
誰か買う人いないかなぁ?
と言うのです。

宮大工で腕の立つYさんが
勧めるのだから、
余程いい家なんだろうなぁ~
と思いながらも
聞き流していたのですが、

突然、自分は家二軒持ってるし
これ以上持つと管理が難しくなるんで
良かったらニャンさん(私に)
見に行かない?と、言うのです。

Yさんが、こんな話しを私にするのも
うなづけるものがありました。

ちょうど一年前の事ですが、
Yさんの助手として
私の知り合いでTさん家の屋根の
補修工事をやっている時ですが、

私のいない場でTさんがYさんに陰口した
そうなんですが

「ニャンさんは未だに
賃貸マンション暮らしで、
あれじゃあ
いくら建築に携わる仕事をしていても
建築士として
世間は認めちゃくれませんよね。」

この話しを後でYさんから聞かされた時は
とてもショックでした。

何よりも信頼関係が出来上がっていると
思っていたTさんが
こんな陰口をするなんて
本当に信じられませんでした。

付き合いが長く信頼していたTさん
だっただけに、
あの時は本当に裏切られたと言う思いで
悲しみが込み上げました。

まだ出会って2年程で
付き合いの浅いYさんでしたが、
裏表のないYさんはTさんとのやり取りを
包み隠さず全て話してくれました。

そして今回、Yさんは私のために
素晴らしい家の話まで
持って来てくれたのです。

Yさんに紹介されて最初に家を
見に来た時
私の二つの望みを叶えてくれる、
素晴らしさに
とても感動しました。

まだ購入もしていないのに、
掃除もされていないのに、
畳の部屋に大の字で寝っ転がって

檜造りの天井を眺めながら、
心の底から、
ここに住んでみたいという
感情がこみ上げて来ました。

それと同時に、
不思議なんですけど自分は
ここに住めるんだ。という、
確信の様なものがあったんですね。

初めて見に来たというのに、
まだ購入も出来るかどうかも
分からないのに。
もう買って住んでるような
気分になったのは
今でも思い出すと不思議でなりません。

不思議な巡り合わせで住むことになった新居。

本当はここに至るまでもっともっと
不思議な体験があるんです。

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の方で徐々に話していきますね。

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