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「イッテQ」文春砲! 宮川大輔インスタにはコメント次々...中身は?

ニュース
11 /08 2018

11/8(木) 14:41配信

J-CASTニュース

 「週刊文春」2018年11月15日号に掲載された、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)が存在しない海外の祭りを「でっちあげた」とする疑惑。首都圏などで同誌が発売される8日の13時には、日本テレビが番組サイドによる「企画」や「セットなどを設置」の事実はなかった、としつつ、誤解を招く表現があったとして「真摯に反省すべき点があった」とする内容の発表を行う事態となった。

 そんな中、その祭りに「参加」していたお笑い芸人の宮川大輔さん(46)のインスタグラムのコメント欄に激励が殺到している。

■「ヤラセ疑惑なんて記事に負けないでください!」

 宮川さんは、週刊文春が指摘した放送回に出演。内容はラオスで開催された「橋祭り」なる祭りに参加し、橋に見立てた全長25メートルの細い板を宮川さんが自転車で渡り切れるか......というものだった。

 週刊文春の報道を受け、宮川さんのインスタグラムの最新の投稿のコメント欄には、宮川さんを心配するファンのコメントが次々と。

 「ヤラセ疑惑なんて記事に負けないでください!イッテQは日曜夜に欠かせない番組」と番組の宮川さんを励ましつつ番組の存続を訴える声のほか、「やらせであろうが無かろうが、宮川さんや村人さん達が、体張って頑張ってるのは事実です」と、ねぎらいの声をかけるファンも。「ヤラセでもいいじゃんって感じです」と、報道の真偽は関係ないとする意見も寄せられている。

 なお、少数ながら、「番組のやらせ疑惑がでましたが? 真相究明を」との声も寄せられている宮川さんのインスタ。実際に出演していた宮川さんも気になるところだろう。

(J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

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ニャン

はじめまして

私は30年間
都会暮らしをしていましたが、
不思議な巡り合わせで8年前、
山奥の一軒家に
引っ越した「ニャン」と言います。

田舎を選んだ理由は、色々ありますが
一つ目の大きな理由としては

都会には無い山々や木々の緑や、
純粋な川の水、
そして美味しい空気、
そんな美しい自然への
憧れが昔からあった事。

二つ目は、

広々とした住まいの空間で過ごす事。

部屋数も少なく、狭い一部屋、一部屋。
こんな空間は窮屈で窮屈で、
早く卒業したい、
広々とした住まいの空間が欲しい。
そう思って今迄我慢して来た事。

以上の理由からです。

それともう一つ大きな理由があります。

それは、
今迄、持ち家など欲しいとは思わなかった
と言えば過言ですが、
あまり執着はありませんでした。

ところがある日、
同じ職場のYさんという同僚が、
凄くいい家が売られているんだけど
誰か買う人いないかなぁ?
と言うのです。

宮大工で腕の立つYさんが
勧めるのだから、
余程いい家なんだろうなぁ~
と思いながらも
聞き流していたのですが、

突然、自分は家二軒持ってるし
これ以上持つと管理が難しくなるんで
良かったらニャンさん(私に)
見に行かない?と、言うのです。

Yさんが、こんな話しを私にするのも
うなづけるものがありました。

ちょうど一年前の事ですが、
Yさんの助手として
私の知り合いでTさん家の屋根の
補修工事をやっている時ですが、

私のいない場でTさんがYさんに陰口した
そうなんですが

「ニャンさんは未だに
賃貸マンション暮らしで、
あれじゃあ
いくら建築に携わる仕事をしていても
建築士として
世間は認めちゃくれませんよね。」

この話しを後でYさんから聞かされた時は
とてもショックでした。

何よりも信頼関係が出来上がっていると
思っていたTさんが
こんな陰口をするなんて
本当に信じられませんでした。

付き合いが長く信頼していたTさん
だっただけに、
あの時は本当に裏切られたと言う思いで
悲しみが込み上げました。

まだ出会って2年程で
付き合いの浅いYさんでしたが、
裏表のないYさんはTさんとのやり取りを
包み隠さず全て話してくれました。

そして今回、Yさんは私のために
素晴らしい家の話まで
持って来てくれたのです。

Yさんに紹介されて最初に家を
見に来た時
私の二つの望みを叶えてくれる、
素晴らしさに
とても感動しました。

まだ購入もしていないのに、
掃除もされていないのに、
畳の部屋に大の字で寝っ転がって

檜造りの天井を眺めながら、
心の底から、
ここに住んでみたいという
感情がこみ上げて来ました。

それと同時に、
不思議なんですけど自分は
ここに住めるんだ。という、
確信の様なものがあったんですね。

初めて見に来たというのに、
まだ購入も出来るかどうかも
分からないのに。
もう買って住んでるような
気分になったのは
今でも思い出すと不思議でなりません。

不思議な巡り合わせで住むことになった新居。

本当はここに至るまでもっともっと
不思議な体験があるんです。

こちらのブログ
↓↓↓
自分流。あなた流。アシュタール流。

の方で徐々に話していきますね。

よろしければどうぞお越しください。^_^

これからもよろしくお願いします。