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7年の時経たキャストの成長&不変の「HANABI」に歓喜!「コード・ブルー」新始動

7年の時経たキャストの成長&不変の「HANABI」に歓喜!「コード・ブルー」新始動
山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らがおなじみのキャストが再び集結し、7年ぶりの新シーズンとなる「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」が7月17日から放送開始され、ネットには感動と興奮の声が溢れている。

【写真】続投する梶寿志(寺島進)&西条章(杉本哲太)&三井環奈(りょう)

本作は山下さん演じる藍沢耕作、新垣さん演じる白石恵、戸田さん演じる緋山美帆子、浅利さん演じる藤川一男の4人のフライトドクター候補生(フェロー)と、比嘉さん演じるフライトナースの冴島はるかの5人を中心にしたストーリーが2008年7月から放送され、その後2009年1月にはスペシャル版が放送、さらに2010年には2ndシーズンが放送されいずれも大好評を博した。

そして2ndシーズンから7年を経た2017年、ふたたび「月9」枠に帰ってきた今回の「3rdシーズン」では、1st、2ndシーズンでフェローだった4人が一人前のドクターに成長。キャリアを積んで仕事でもプライベートでも自分の人生と向き合い始める年代に達し、それぞれの道を歩みだしていた5人の“新たな局面”が描かれる。

また今作ではドクターとなった4人の元に新たなフェローとして「Hey! Say! JUMP」有岡大貴、成田凌、新木優子、フライトナース役で馬場ふみか、そして山下さん演じる藍沢のライバル的存在として安藤政信らが新メンバーに加わった。

前2作が人気シリーズだったことや、ドラマ同様今作までの7年の間にキャストがみな超人気俳優に成長したこともあり、放送前からその注目度は群を抜いて高く、タイトル名だけでなく「やまぴー」「ガッキー」など各キャストの愛称までTwitterでトレンド入りするほど。とてつもない数のツイートの嵐がタイムラインを吹き抜けるなか第1話はスタート。

注目の第1話は救命救急センターを離れ脳外科医となった藍沢が救命救急センターに復帰するまでのストーリーとなり、フライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘する白石、産婦人科医として活躍するなかで救急に復帰した緋山、新人フェローたちに手を焼く藤川と、その子どもを懐妊した冴島。椎名桔平演じる橘啓輔との間にもうけた子どもが拡張型心筋症と診断されていたりょう演じる三井。それぞれの成長と苦悩が描かれた。

放送が始まると「何年待ったことか」「7年ぶり! 待ち遠しかった」といった新シリーズの指導を祝うツイートが続々投稿。「最初から見てたからなんだか5人が成長していて胸が熱くなるなぁ」「フェローを卒業した先生たちの成長っぷりがやばい」といった感慨深げなコメントから、本シリーズらしいハードな展開だった第1話のストーリーや映像には「このしんどさが好き…」「呼吸をするのを忘れるくらい見入っちゃった。」という賞賛の声が続出。

主演の山下さんに対する「めっちゃ山P格好いい」「山P渋くなったのぅ…」といった声。山下さんだけでなくいずれも主役級へと成長したキャストたちに対する「がっきーかわいい」「女優さんみんなかわいい」といったツイートのほか、新人フェローの“ダメダメぶり”に「俺もやらかしてる時あるのかなって思ったら怖くなった」という反応も。

また出動要請が鳴りやまない救急の現場、ハードさとタフさが要求される救命医の仕事ぶりを「医療現場で働いてると先生の偉大さ感じる」「命の現場で闘う人って、すごくかっこいい」とたたえる投稿も数多く見られた。

さらに、前2シーズンに引き続き主題歌として起用された「Mr.Children」の「HANABI」にも大きな注目が! エンディングが流れると「何度使われても名曲は色褪せないね」「何年経ってもカッコよすぎるMr.ChildrenのHANABI 主題歌変わらなくて良かった!」「HANABI久しぶりに聴いたら泣けてきた」と感想が寄せられ、“HANABI”がトレンド入を果たした。

放送後も大量のツイートが投稿され続けている本作。次週7月24日(月)放送の第2話では、藍沢と白石がフェローの教育方針をめぐり対決する展開になる模様。今後も目が離せない「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」は毎週月曜日21時~フジテレビにて放送。
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プロフィール

ニャン

Author:ニャン
はじめまして

私は30年間
都会暮らしをしていましたが、
不思議な巡り合わせで8年前、
山奥の一軒家に
引っ越した「ニャン」と言います。

田舎を選んだ理由は、色々ありますが
一つ目の大きな理由としては

都会には無い山々や木々の緑や、
純粋な川の水、
そして美味しい空気、
そんな美しい自然への
憧れが昔からあった事。

二つ目は、

広々とした住まいの空間で過ごす事。

部屋数も少なく、狭い一部屋、一部屋。
こんな空間は窮屈で窮屈で、
早く卒業したい、
広々とした住まいの空間が欲しい。
そう思って今迄我慢して来た事。

以上の理由からです。

それともう一つ大きな理由があります。

それは、
今迄、持ち家など欲しいとは思わなかった
と言えば過言ですが、
あまり執着はありませんでした。

ところがある日、
同じ職場のYさんという同僚が、
凄くいい家が売られているんだけど
誰か買う人いないかなぁ?
と言うのです。

宮大工で腕の立つYさんが
勧めるのだから、
余程いい家なんだろうなぁ~
と思いながらも
聞き流していたのですが、

突然、自分は家二軒持ってるし
これ以上持つと管理が難しくなるんで
良かったらニャンさん(私に)
見に行かない?と、言うのです。

Yさんが、こんな話しを私にするのも
うなづけるものがありました。

ちょうど一年前の事ですが、
Yさんの助手として
私の知り合いでTさん家の屋根の
補修工事をやっている時ですが、

私のいない場でTさんがYさんに陰口した
そうなんですが

「ニャンさんは未だに
賃貸マンション暮らしで、
あれじゃあ
いくら建築に携わる仕事をしていても
建築士として
世間は認めちゃくれませんよね。」

この話しを後でYさんから聞かされた時は
とてもショックでした。

何よりも信頼関係が出来上がっていると
思っていたTさんが
こんな陰口をするなんて
本当に信じられませんでした。

付き合いが長く信頼していたTさん
だっただけに、
あの時は本当に裏切られたと言う思いで
悲しみが込み上げました。

まだ出会って2年程で
付き合いの浅いYさんでしたが、
裏表のないYさんはTさんとのやり取りを
包み隠さず全て話してくれました。

そして今回、Yさんは私のために
素晴らしい家の話まで
持って来てくれたのです。

Yさんに紹介されて最初に家を
見に来た時
私の二つの望みを叶えてくれる、
素晴らしさに
とても感動しました。

まだ購入もしていないのに、
掃除もされていないのに、
畳の部屋に大の字で寝っ転がって

檜造りの天井を眺めながら、
心の底から、
ここに住んでみたいという
感情がこみ上げて来ました。

それと同時に、
不思議なんですけど自分は
ここに住めるんだ。という、
確信の様なものがあったんですね。

初めて見に来たというのに、
まだ購入も出来るかどうかも
分からないのに。
もう買って住んでるような
気分になったのは
今でも思い出すと不思議でなりません。

不思議な巡り合わせで住むことになった新居。

本当はここに至るまでもっともっと
不思議な体験があるんです。

こちらのブログ→自分流。あなた流。アシュタール流。[ http://mop.capoo.jp/ ]の方で徐々に話していきますね。

よろしければどうぞお越しください。^_^

これからもよろしくお願いします。

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